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互換性

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2018年 1月17日(水)07時50分18秒
  お得意の売ったり買ったりがはじまりましたね。
そういえばμ4/3システムは何度か構築と解体を繰り返してきましたね。今度はどうでしょう。
μ4/3は特性を活かしてコンパクトにまとめるか、倍率が稼げる望遠が適切かと思います。

新しい機体をフルスペックで使おうとするとレンズが追いつかなくなったり、逆に新しいレンズは
古い機体では役不足だったりします。

私の場合はK100Dとシグマの二本のズームがそうですね。
このレンズは超音波モーターに対応できないK100Dでは使えないのでK-5がなければいけません。
また、Kマウントで装着はできるもののMF時代のレンズは絞りの操作などで不便が生じます。

        黒猫は実は三兄弟なのだけどなかなか撮らせてくれないのが一匹  鋭利庵でした

http://www.alien.sakura.ne.jp/

 
 

目的から外れないように…

 投稿者:天羅  投稿日:2018年 1月16日(火)22時36分45秒
  シグマの超広角は出品したとたんに落札されました。
ボディ内手振れ補正の能力をフルに活用するためには、100-300mmレンズは新型でなければダメなようです。
新型は値が張るので、買うなら旧型になりそうです。
それか、望遠はMFのペンタックスレンズ(HDDA55-300,AT-X400mm)に任せ、対応レンズである12-60mに手を出してしまうか…
12-60mmなら一本で通常撮影はこなせそうですが、そもそもμ4/3に三度手を出した大義名分から大きく外れてしまいます。
HDDA55-300mmを思い切って手放してしまえば、その勢いで100-300mmの新型に手を出すでしょうから、迷いは消えそうですが…
ちなみに、新型と旧型の中古価格差は約2倍。毎週鳥を追いかけているわけでもないので、迷います。
僕が気に入っていた20mmがとても良く似合いそうですが…それこそ、本来の目的から大きく外れます。

二匹の猫、いいですね。狛犬みたいですね。
 

μ4/3

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2018年 1月16日(火)21時02分2秒
  これはまた面白いカメラに手を出されたようで。
カタログデータだけ見れば高感度もありますし、コンパクトで携行にはよさそうですね。
高感度での荒れ具合によっては、持ち歩いて使ってみたいカメラです。いや、普通に高精細な小型
常時携行カメラとして使えばいいハナシですね。

                小型軽量機をポケットに入れて歩いてみたい  鋭利庵でした

http://www.alien.sakura.ne.jp/

 

しまった!…

 投稿者:天羅  投稿日:2018年 1月15日(月)22時14分32秒
編集済
  遊び半分で入札したら、ミラーレンズは高値更新されて、GX7-M2が落札されてしまいました。
僕は左目でファインダーを覗くので、左端にファインダーがあっても気にならないですし、レンジファインダーデザインが好きです。
あとから落札状況をみたところ、平均落札価格の範囲内でした。
良かったのか良くなかったのか…アダプトール2を売ってマウントアダプターを買わなければ。
どうせ開放で鳥を撮るので、DA用ではなくただのKマウント用でもいいかなぁ…と思っています。
本当に遊び半分で入札した結果なので、少し焦っています。
ISO3200くらいまで上げれれば、少々暗くても鳥を追えそうですが。
心配の種は、70-200/2.8を持っているので、ISO1600くらいでも60秒で天体撮影が出来てしまう事です。
また改造なんかに出さなければいいのですが…

今調べたところ、GX7でも手振れ補正できるような感じもあります。
それならばずっと安いGX7でもよかったです。
Mark2の利点と言えば、4Kフォトでしょうか。
使ってみて、純正レンズが無ければ厳しいようでしたら早々に手放すかもしれません。
μ4/3は二度もシステムを構築・解体させた、あまり縁の良くないフォーマットなので、使うならば鳥撮影専用にすべきかと。

純正の100-300mmを買い直すまでは眠っていたペンタックスのHDDA55-300mmを使うため、DAマウントアダプターを買う事にしました。
相手は北海道なので、届くのには時間がかかるでしょうが。
送料を入れたら、送料無料で売っていた人と同じ金額になったので、送料無料でもっと近くの人から買えばよかったです。
さらに、買ってから思ったのですが、HDDA55-300mmを売り、それを元手に100-300mmを買った方が近道ではなかったのか?と。
それならば、AT-X400/5.6を使うためだけにkマウントアダプターでも良かったです。
急な落札で焦っているせいか、何もかも後手後手です。

シグマの10-20mmを2万で手放そうと考えています。
予想外の出費のため、少しは身を削らねば…
 

中途半端

 投稿者:天羅  投稿日:2018年 1月15日(月)21時00分55秒
  マクロだから仕方ないところがあると思います。
それにしても、よくピントが迷ったり外したりします。

結局ミラーレンズを物色していますが、三脚座付きのものは1万5千円近くします。
三脚ナシならば1万円以内で買えるならば手を出そうかな、と。
そうやって中途半端なものに手を出さず、GX7-ⅡやE-M1のような手振れ補正内臓のμ4/3カメラにAT-X400/5.6を取り付けた方が、よりキレのある姿が撮影できるはずなのですが…

α7もX-E1も動きます。
それが当たり前だと思っているので、全く気になりません。
それできっちり合うのですから、ありがたいです。
K-70ですと、「合致」とサインを出していてもピントが甘い時がありますから。

ミラーレスレンズがなぜ回り続けるのか、構造的な理由は知りませんが、EVFに距離目盛が同時に出るので、「EVFの距離計を参考にすればいいのだから、クリックの必要はない。」との考えかもしれませんし、
回転角と繰り出す量が決められていて電気製に制御されているようなので、「ボタンを押して調節する」のと同じ感覚なのかもしれません。
ボタンを押す回数に限界が無くても、機械的にそれ以上伸び縮みしなければ、ボタンを押しても何も起きないです。
電子物はねじ回しのような機械的なものではなく、スイッチのような電子的なものなのでしょう、おそらく。
作る側もその方がコストがかからないのでしょう。
あくまでも推測ですが。
 

AF

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2018年 1月15日(月)19時23分12秒
  α7に純正レンズでもそんなものですか。
以前、某カメラ量販店で試したときは案外スムーズに動いていたと思いましたが、レンズによって
違いがあるかもしれないですね。
それよりもAFが働くときとピントが合った時に視野が前後して見えるのが気になりました。
使っているうちに慣れるのかもしれませんが、ほぼMFでしか使わない私には違和感がありました。

近頃のAFレンズは駆動系の保護を考えてのことかと思いますが、オーバーインフにしているものが
多いようです。距離目盛りに被写界深度まで刻んであるPENTAXの21mmF3.2ですが、無限遠が少し
向こうまで回ります。金属鏡筒にしっかりした作りで趣味性の高いレンズですがそういう仕様です。
機械式モーター駆動ですから、物理的にガツンと止めるより、少し余裕を持たせたのだと思います。
もっとも、被写界深度が深いうえに距離目盛りは無限遠の手前がいきなり数十センチ単位ですから
あまり役には立ちませんが、そこはこだわりというものなのでしょう。

オリンパスの17mmは最近久しぶりに使ったレンズでしたが、案外快適でした。速度もありますし
それこそ深いおかげもありますが、そこそこ合ってくれるようです。これはNDフィルター経由でも
かなり歩留まりがよかったですね。

         ミラーレス用レンズのピントリングはなでくるくるなのだろう  鋭利庵でした

http://www.alien.sakura.ne.jp/

 

α7は格が違う

 投稿者:天羅  投稿日:2018年 1月15日(月)06時10分46秒
  オリンパスの欠点は僕も同感です。
上位機種での天体撮影を推奨しているという事は、上位機種ではこの問題を解決しているのでしょうか?…
「カメラモニターの方が見栄えがいい」には、天体撮影をやっているとソニーでも起こっていることですが、オリンパスは違いが大きすぎます。

α7の不満、一つありました。
純正のマクロレンズとのAF速度・精度についてです。
AF精度が遅く、X-E1+60/2.4macroでは喰いつく被写体でも外すときがあります。
まぁ、マクロレンズなので仕方のない部分はありますが、もう少し速く正確になってほしいです。
ミラーレスレンズは無限遠・最短のクリックが無いため、AF頼りな部分がとても多いので、マクロこそスッと動いてビシッと決めて欲しいです。

天体撮影に関して言えば、今まで使ってきた中ではFZ200のパナソニックが一番使いやすかったです。
もっとも、これは全域F2.8という小さい素子の特権を活かした故の使いやすさだったかもしれません。

FZ200の話を書いて思い出しましたが、MFでピントを追い込むには、やはり無限遠・最短クリックのあるレンズがいいです。
ミラーレスレンズでは、最小移動角による距離の移動の幅が決まっているようで、完璧に追い込めません。
一眼レフやレンジファインダーのレンズは範囲内では無段階に調整できるので、きっちり追い込めます。
α7ではモニターで星が見やすいですし、70-200/2.8を付ければかなり暗い星でも捉えるので、天体撮影にうってつけです。
 

弱点

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2018年 1月15日(月)00時47分45秒
編集済
  α7Sの弱点は起動で少し待たされるのとマウントアダプタ経由のEFレンズのAFの遅さに加えて電池の
消耗が激しいところですね。アダプタの仕様のせいもありますが、それでなくても無印より電力の
消費が大きいようです。
無印のときは電池1個で余裕があるくらいでしたが、α7Sでは予備電池必携です。

K-5は画像処理を要するモードを設定すると変換~書き込みまでの時間がかかりすぎることです。
デジタルフィルターを設定しなければ、変換~書き込みの途中でもバッファに記録できることが
わかったので、そこを回避すれば実用上問題はありませんが残念なところです。

オリンパスはモニタやEVFと実際に記録される画像の色や濃度の差が大きいことです。
日中屋外ならば不満を感じるほどの差異はありませんが、夜は差が大きすぎて露出補正も困ります。

             使い方が ある意味で極限状態なのかもしれないけど  鋭利庵でした

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小さいゆえに

 投稿者:天羅  投稿日:2018年 1月14日(日)22時20分48秒
  ただ重ねるだけならいいのですが、目で見て色合いを調整しないといけないので、一種類目が合成し終わったら、二種類目を合成しつつ一枚目の画像補正をしています。

α7には全く不満はないです。
同じソニーだと、RX100の終了の遅さにはストレスを感じます。
まぁ、あの小ささで高画素・高画質をたたき出すのですから、仕方ないかもしれません。
 

スピード

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2018年 1月14日(日)00時57分54秒
  α7シリーズを使ってしまうと、ほかのカメラが物足りなくなります。
それだけ完成度が高いということなのでしょう。α7シリーズはEVFでも目の疲労が少ない気がします。
優秀なピーキング機能のサポートでピント合わせが速いことも疲れない理由のひとつでしょう。
逆にK100DやK-5は光学ファインダーですがAPS-Cのうえに倍率が高くはないので疲れます。
表示させると暗所では目立ちすぎるうえに合ったフリをする合焦マークも困り物です。

α7シリーズに弱点があるとすれば起動速度ですね。
実用範囲内ではありますが、PENTAXの一眼レフやオリンパスのμ4/3に比べると遅いです。
電源スイッチをONにすれば直ちに準備が完了するというわけにはいかず、少し待たされますね。
特にマウントアダプタを経由したAFレンズをつけていると、さらに少し迷ってからになります。

適切な処理法を確立できたようでよかったですね。そうした作業は一度決まった工程を把握して
しまえば効率が上がりますね。同じパターンなら、ものによってはマクロ化できるかもしれません。

                        そういえば車検が迫っている  鋭利庵でした

http://www.alien.sakura.ne.jp/

 

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