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ウエストレベル

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2017年11月21日(火)07時14分57秒
  「ウエストレベルで構図を見たい」となると「背面モニタを起こせばいい」というのが現在でしょう。
しかしそれでは面白くありません。カメラ本体と身体が離れすぎるのも問題です。

そもそも一眼レフのライブビューというのが間違っている気がします。せっかくのファインダーを
利用しないのならばミラーレスでいいでしょう。AFなどの速度は充分に追いついています。
任せっきりにするとひとつめのようにピントを外したりしますが。
液晶モニタはあくまでオマケであっていいのではないかと。

一眼レフのファインダーは正しく光学ファインダーで、デジタルだからモニタも載せる。
そのうえで構図確認のためのものであるはずのモニタをファインダーがわりにするなら、最初から
上部にあったほうがカメラの姿勢を変えないというメリットもあります。
どうしても後ろから見たいのであれば、そのときに立てられる構造にしておけばいいのです。
それならば倒した状態でライブビューもいいでしょう。左右正像のウエストレベルで使えます。

と、いうのを考えるのですが、そういう無茶をするメーカーは出てこないですね。
変なものを作るのが得意なのはRICHO/PENTAXかSONYくらいでしょうか。

           タテ位置のことはこの際考えないでおく  鋭利庵でした

http://www.alien.sakura.ne.jp/

 
 

質実剛健そうで…

 投稿者:天羅  投稿日:2017年11月21日(火)06時36分24秒
  しばらく同じような画像ばかりになってしまいます。

一眼レフは黎明期に様々なデザインが試みられ、最終的に落ち着いた形であり、ミラーレスでさえその形を踏襲し、それが受け入れられやすい状況では、
デザインを大きく変えることは難しいのかもしれません。
そこをあえてやってくれそうなメーカーは…ペンタックスでしょうか。
ミラーだけ抜いてペンタプリズム部分をぺったんこにした奇抜なカメラを出したりします。
 

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2017年11月21日(火)02時23分53秒
  みっつめのタテ位置がいいですね。階層の違う世界がひとつにまとまっているところが好きです。
紅葉がすっかり終わってしまって外は白いですが、こちらも紅葉の写真です。

土曜から急に冷え込んで、日曜の未明からとうとう雪になりました。
土曜日にタイヤ交換をする予定でしたが、一日中雨だったので日曜の朝の作業となりました。
月曜の朝は隣の屋根が白くなっていたので、ギリギリ間に合った感じです。
まだ本格的に積もったり凍るるところまではいかないと思いますが、となりの屋根は現在'7~8cm
程度積もっているようです。道路の温度が冷え込まなければ、あまり心配ないのですが。
今日は午前中降ったり止んだりで、その後収まる予報ですが朝が少し心配です。

デジタル一眼レフの厚みは、ある程度致し方ないですね。ミラーボックスの後ろに撮像素子と
バックライトつきの液晶モニタが重なっていますから、フィルムのように薄くはなりません。
いっそ、私が以前から提唱しているようにモニタをカメラ上部に配置すればいいのにと思います。
充分実用性の高いレイアウトになると思うのですが。

                       スパイクタイヤを返してほしい  鋭利庵でした

http://www.alien.sakura.ne.jp/

 

厚み

 投稿者:天羅  投稿日:2017年11月20日(月)19時34分54秒
編集済
  何がどう違うのか分からないですが、*ist-DS2はしっくりくるのにK-70はしっくりこないです。
まぁ、*ist-DS2はその時代のフラッグシップだったでしょうから、良さがあるのかもしれません。

一気に冬になってしまいました。
寒いのは苦手なので、急な変化はしんどいです。
もう少し早い時期から緩やかに寒くなっていってほしいものです。
 

傾向

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2017年11月19日(日)22時05分28秒
  そこまで大きくすると画素数の違いは見えてきますが色調の傾向は変わらないですね。
私はすっかりK100Dを使わなくなりましたが、高感度を求めなければまだまだ現役で使える
カメラだと思っています。華奢な感じを気にしなければですが。

横着ズームセットばかりなので高感度がほしいですし、K100Dは超音波モーターに対応して
いないのでK-5ばかりですが、最初のデジタル一眼レフということもあり気に入ってはいます。
もうひとつ、単三形電池仕様というのはK100Dの強みといっていいかもしれません。

猫に関しては画面内でそれなりの面積を占めるので画素数の差は気になりませんが、やはり
細い枝や木の葉などの解像力になるとK-5のほうが余裕と安心感があります。

  例年の飛来地に行ってみたけど白鳥には会えず ちょっと早かったか  鋭利庵でした

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等倍切り取り

 投稿者:天羅  投稿日:2017年11月19日(日)18時10分22秒
  一枚目が*ist-DS2、二枚目がK-70で撮ったものです。
三枚目左側が*ist-DS2、右側はK-70を等倍切り取りをして縮小はかけてないです。
場所が違うので距離が違うため正確な比較ではないですが、こんな感じです。
僕にとってK-70の強みは、高感度とアストロトレーサーくらいでしょうか。
α7を使った時のような圧倒的な違いを感じません。
やはり、フォーマットの大きさやメーカーが同じなので、メーカーとして変わらない何かがあるのでしょうか。
 

グリップ

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2017年11月19日(日)17時30分56秒
  *ist-DS2、比較すれば見劣りするかもしれませんが実用上は充分な画質だと思います。
高画素のカメラで撮ったとしてもネットに載せる場合は縮小したりするので、期待するほど
活かせないことのほうが多いかもしれませんね。スーマトフォンでの写真が蔓延したのも、
「その程度で充分」だからということもあると思います。
どんな高画質カメラでも大伸ばしでプリントしないと真価はわからないかもしれないですね。
高画質を追求するよりも、気分良く、気持ちよく撮れることのほうが重要かもしれません。

私もK100Dでの写真を見て、案外しっかり写っているなと思うことがあります。
今となっては「たかが600万画素」ですが、当時はそれでも高画素の部類でした。
もちろんPC上でもK-5と比較すれば勝負になりませんが、単体で見れば充分な画質です。

K-5のグリップは私の手には少々大きめですが持て余すほどではありません。それよりも
K100Dでは貧弱で華奢な作りがずっと気になっていました。レンズとカメラをしっかり
保持しようと強く握ると部材が少しめり込んで軋む感じがします。K-5では、かなり強く
握りしめても軋んだりする感じはなく、丈夫にできているのだなと感じます。

α7シリーズはほとんどなんの工夫もありませんが最初から違和感も不都合もありません。
Ⅱ型になって操作部材のレイアウトは多少見直されたようですね。より扱いやすくなった
かもしれませんが、初期型で不都合を感じたことはありません。

         カメラは少しぐらい人が合わせてやるくらいでいい  鋭利庵でした

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*sit-DS2

 投稿者:天羅  投稿日:2017年11月19日(日)15時44分49秒
  *ist-DS2に高倍率ズームの組み合わせです。
コントラストの低い日陰などではAFがピントを外していることもありましたが、おおむね良好でした。
画素数が少ないために精細さに欠けるのは致し方ないですが、それ以外は何も申し分ないです。
むしろ、色調など色々設定が変えれるために変えてみて、何となく不自然で失敗に終わってしまうK-70に比べると、
設定できるものはほとんど何もないので潔く撮影に集中できます。
それに、グリップがとても握りやすいです。
*ist-DS2はストラップを付けてないので、グリップを握ったまま持ち歩くことになりますが、手から落ちそうに感じることはなく、とてもしっくりきました。
K-70は僕の手にはまだ馴染まないです。
この辺りの差が、今でも*ist-DS2を手元に残している理由なのでしょう。
この差が、K-70の立ち位置が定まらない(不安定)な理由なのでしょう。
*ist-DS2は電子系統が壊れるまで使い続けるでしょうが、K-70は手放すかお飾りになるかもしれません。
 

ペタペタ

 投稿者:鋭利庵  投稿日:2017年11月18日(土)20時47分56秒
  K-70に35mmだと標準レンズですからね。
撮り方によって性格を変えられるのが標準レンズですが、換算20mm相当を超えるような
超広角レンズもあたりまえになってしまった現在では広角っぽさはわかりにくいかも。
ましてやお手軽なズームレンズが普通になってしまっていますから、そうした使いこなし
というのは「標準レンズは基本」という常識とともに過去の技術になってしまったのかも
しれませんね。

撮像素子の前には改造機では定かではありませんが、普通は保護ガラスのようなものがある
はずです。α7シリーズのゴミ取り機構の構造はわかりませんが、撮像素子か保護ガラスかの
どちらかを振動させる機構のはずです。
PENTAXでは純正で撮像素子(保護ガラス)のクリーニングキットが用意されていますね。
通称「ペタペタ」ともいうそうですが、棒の先端に取り付けたチップの粘性を利用するもので
ペタペタと表面のホコリをくっつけて取り除くものだそうです。
どこかで読んだ記事では「α7では保護ガラスが浮くのでペタペタは使うべきではない」
と読んだ記憶があります。それを覚えていたので手を付けたくなかったのですが、α7Sでは
あまりにも気になるので綿棒とアルコールに手を出した次第です。
まぁ、余程のチカラを加えない限り壊れないでしょうし、事前に吹き飛ばしておけば傷を
つけるようなこともないでしょう。あくまでも自己責任の範疇ではありますが。

こちらは先日、初雪がチラついたそうです。気が付きませんでした。
そのニュースもあったのでタイヤ交換の用意をしてあるのですが、今日は朝からずっと雨。
せめて一時間くらいでも晴れないかと待機していたのですが、とうとう止みませんでした。
明日こそは晴れ間があってほしいものです。

      今は止んでるようだが夜中にゴソゴソやりたくない  鋭利庵でした

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捲き餌レンズ

 投稿者:天羅  投稿日:2017年11月18日(土)15時47分42秒
  買ってからネットで調べた際、ペンタックスのカメラでこのレンズを使った際、広角側のピントが合わない書き込みをしている人がいたので、個体差もあるでしょうが、この支障が出やすいようです。
メーカーに調整をお願いしてみるのもいいですが、まぁ、PLフィルターで事前調整すれば何とかなるならば、それでいいかな、と。
K-70にDA35/2.4で撮った際のキレを見て、この捲き餌レンズの実力を思い知らされました。
広角っぽく撮れませんが、K-70にとっては性能をフルに引き出せるレンズなのでしょう、おそらく。
外装がここまでチープでなければもう少し愛着が持てるのでしょうが…

僕もX-E1とα7は綿棒+アルコールで掃除することがあります。
素子に直接触れるわけではないので(素子の前にフィルターが貼ってあるはずですよね?)さして気にしないで掃除をします。
ホコリが入りやすいならば、入る確率が上がっても掃除しやすい方がありがたいです。
こちらは明日辺りで紅葉撮影は最後になりそうです。
 

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