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僕は音楽を色で感じています(笑)この曲は何色だとか、これを加えると色が変わるとか。結構、音楽やる人が絵が好きだったりというのはあるかと思います。絵をみても音を発しているものとかあるし・・・。(踊ったり歌ったりするたびに色が出てくる・・・という表現をしていた時代がある。)
音と色、形はきってもきれない関係です。(だから、映像を取り入れたライブをいつかやりたいとずーーーーっと考えています。映像の達人に出会えました!ありがとうございます。笑)
面白いもので、イコライジングという作業(周波数を色々変えて響き方を変える)をすると同じ曲でもまったく色が変わっていきなり光りだしたり、色彩豊かになったりします。だから、センスのいいサウンドエンジニアって凄いです。超感覚で仕事してると思います(笑)
氣持ちが変わると声のトーンが変わるじゃないですか?エネルギーがそうなる。いい言葉にはよいエネルギー、それに心がついてくるとますます輝くわけです。
特に倍音などが生まれるときは口では表現できない色が飛び交います。七色というか・・・それも質感や形も人によって様々です。
セミナー中にもいいましたが、私達は日頃から言って見れば音を発しています。波動であり、その時の感情や思考などによっても変化しますが、それは言い換えると音です。音を奏でながら生活しているわけです。(ああ、綺麗な音でありますように・・・汗)
オーラを考えてみれば僕達は様々な色を放っていきているわけで。色と音って密接な関係がありますね。チャクラが音と色に関連していることからもうなずけます。
アトランティスでは色のついた(ステンドグラスのような)様々な形のウチワをつかって、トーニングと併用してヒーリングがされていたようです。色が作用するのですから、アストラル体に対しての治療ですね。鉱物はその色によって役割などが決まっていると言ってもいいかもしれません。
面白いのは、上の世界にいけばいくほど色がなくなり、言葉がなくなり、音だけになる。それもちょっと音楽とは呼べないような純粋な音・・・というかほとんど振動に近いような・・・??つまり光であり、波動です。OMなどは宇宙の始まりの音だと言われているのはこういうことなのだろうと思います。
もともと私達は光である!納得です。そのエネルギーが次元を下げていく過程で色が出て音に個性がうまれ、物質的な粗いものへと変化してここにある。おもろいですね。
だから、真我体験しようと思ったらやっぱり単純な音のほうがいいし、実の所「耳に聞こえない音」を聴きながら瞑想するのが一番いいような氣もします。今度やりましょうね。
オーーーーーーーーームーーーーーーーーーーーーーーーーーっ♪
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