投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


ぴっぴら

 投稿者:Tantan  投稿日:2017年 9月23日(土)12時38分1秒
  http://ats.sva.or.jp/
知らないトピックがありました。
ぴっぴらの画質がよくって、こうのさんの笑顔がよくて服の色と合っていて文章がいい。
アジアの写真がやけにいい。
発見できて良かったです。小さいながら最高の組み合わせで良い心持ちになれました~

ついでですが、ダンケルクという映画を観ました。空戦がきれいでした。
何が優れているとかはよく分かりませんでしたが、人の表情を見ているだけで充分な映画でした。単調にみえなくもなく是非観てとまで言えないですが。
主人公役のホワイトヘッドさんが『長い道』の荘介さんにみえなくも無かったです。戦地にいたらこういう行動しそうかなとか容姿のところで。
 

教えてくださいましてありがとうございます!

 投稿者:たけし  投稿日:2017年 9月20日(水)21時42分5秒
  Oohさん、教えてくださいましてありがとうございます!
双葉社のメールアドレスがまったくわからないので、一体どうすればと…悩んでいたのですが、
双葉社の方がサイン会の日を修正してくださって本当に良かったです。

せっかくこうの先生のサイン会を楽しみにしていてガックリと落ち込む人が出てくることを
想像していたら胸が痛くなってくるので、やっぱりサイン会は良い思い出にはなってほしいです!!

ホッとして安心しました。
 

たけしさま

 投稿者:Ooh  投稿日:2017年 9月20日(水)21時22分5秒
  双葉社「この世界の片隅に」HPでお知らせしている福岡会場こうの史代サイン会の日程修正したそうです。Twitterで双葉社の人が書いてました。  

対談

 投稿者:たけし  投稿日:2017年 9月20日(水)21時16分38秒
  「この世界の片隅に」原作者 こうの史代さん「呉の魅力」対談
http://www.hiroshimapeacemedia.jp/?p=76673
「ヒロシマ平和メディアセンターHP」より

テーマ 「この世界の片隅の呉」
対談   こうの史代
     広島経済同友会呉支部 武田保介副支部長
日時   平成29年9月22日(金)午後6時30分~
場所   呉阪急ホテル(呉市中央1丁目)
参加費  無料
定員   100人

詳しいことは広島経済同友会呉支部事務局でご確認をお願いいたします。
 

ブルーレイ

 投稿者:Tantan  投稿日:2017年 9月19日(火)22時25分2秒
  >なおさん
ブルーレイディスクは漫画喫茶でプレーヤーの個室への貸出をしていたり、カラオケで観れたりプレーヤーのレンタルがあるようです。
店舗によるかも知れません。

ブルーレイを買ってボーッと見ていてふと思ったこと。さすがに映画館では集中してしまうのでボーッと観たのはこれがはじめて。
動いているこうのさんの絵柄を2時間見続けるというだけで結構な心理体験になっているのかもと思いました。
ゴッホの絵は一枚でいろいろ想えますし。
https://m.youtube.com/watch?v=Gy0RVDM1sNA
余談
この世界の片隅にの2巻129ページの下段はアニメーション原画みたいになってます。
アニメを見る時と漫画を読むときで脳波を比較すると活動領域が違ったりするんでしょうか。
 

『この世界の片隅に』Blu-ray&DVD

 投稿者:なお  投稿日:2017年 9月18日(月)23時42分59秒
  遂に発売されましたね!

特装限定版が早くも品薄状態(というか売り切れ?)で慌ててネット注文しました。
しかし問題はBlu-rayのプレーヤーが無い!
じゃあ何で買うんだ?とツッこまれそうですが…とりあえず次は再生手段を確保しなくては。


ところで原画展で思い出したのですが、渋谷タワーレコードでの寄せ書きタペストリーって結局どうなったのか…。
みんな気合いの入ったコメントや絵で凄かったし、こうの先生や片渕監督に直接宛てたメッセージ書いてた人もたくさんいたのに。
お二人に観ていただく機会は無さそうですね…。
 

広島カープ優勝!!!

 投稿者:たけし  投稿日:2017年 9月18日(月)17時29分36秒
  広島カープ2年連続優勝おめでとうございます!!!
こうの先生! 良かったですね♪
 

双葉社へのお願いです

 投稿者:たけし  投稿日:2017年 9月18日(月)09時50分51秒
編集済
  http://www.futabasha.co.jp/introduction/konosekai/
双葉社「この世界の片隅に」HPにお知らせしている福岡会場こうの史代サイン会の日ですが、
『9月24日(土)』と告知されています。
9月24日の日付と土曜日の曜日に情報の違いが出ているので、
早めにサイン会の日の情報修正を願います。
双葉社への連絡先であるメールアドレスがわからないので本当にすみません…

さて! こちらの岐阜は青空で晴天ですから15kmのジョギングで走っていきますー!


追記
福知山市避難準備の情報を削除しました。
 

宮沢賢治のお話など有り難うございます

 投稿者:紅 三十郎  投稿日:2017年 9月17日(日)14時20分23秒
   こうの先生、岩手でのお話等有り難うございます。
 黒沢映画の『羅生門』は、文芸作品を原作にしながら、エンターテイメントとしても素晴らしいので、凄い映画ですね。若き三船の生命力が魅力大なのもありますが。

 イーハトーブフェスティバルでは、私が緊張していてほとんど話せませんでしたが、今になってみると「シロバナタンポポの栽培で体験した奇跡」をお話しすべきだったと後悔しています。
それは、私のシロバナタンポポが害虫にやられて瀕死の状態になった際に、アリの集団が害虫を駆除してシロバナタンポポを救った体験です。(生態系の素晴らしさという体験でもあります。)
 最新の研究によれば、これは科学的に説明のつく事なのですが、そのような(アリが植物を救うという)イベントが目の前で起こる可能性は非常に低く、奇跡に出会ったような厳かな気持ちになりました。
 その話の本質をお伝えするのが難しいのです。事実を淡々と記述するのは一つの伝え方なのですが、それだと私の体験した「奇跡に出会ったような厳かな気持ち」が伝わらず、単なる珍しいニュースで終わる気がします。

 先日、ふとこうの先生の「ぼおるぺん古事記」を読み直していたときに、これはぼおるぺん古事記のように(古文で)伝えるべきだなと思いました(もしくは宮沢賢治の詩や物語のように、または漫画という手法で)。
 現代文で事実中心に記述すると、思考の分野にはいいですが、体験のような感情面が伝わらない様に思います(心の扉が閉まってしまうような)。私は素人イラスト一枚書くのにひーひー言う程度なので漫画は書けませんが、その意味でも「漫画」というのは本当に優れたものですね。
 例えば、古事記「よみよみ」にてイザナキをイザナミの軍団が追ってきた神話に近いのではないかと思います。いずれ、こうの先生に私の感激した体験をお伝えできればと思っています(写真も多数撮ってあります)。

 暑苦しい話ですいません。台風が迫っていますので、こうの先生、皆様お気をつけください。
 

コウノトリは首がぽわぽわなんですね!

 投稿者:しお  投稿日:2017年 9月17日(日)00時32分2秒
  こうの先生、お土産話を沢山有難うございます(^^)/

宮沢賢治の「やまなし」確かに小学生時代、国語の教科書読んで当惑した記憶が・・・
でも、「訳わかんないけど(まず、クラムボンって何?)、こういう話もアリなんだ」と思いました。
今宮沢賢治の詩集を読んでいるのですが、「永訣の朝」で病床の妹のため茶碗に雪をとってくる
賢治に、テルさんのため茶碗に雪をとってくるすずさんの姿が重なりました。

「野村萬斎さんと三浦先生との鼎談」 間近で萬斎さん、それはそれは貴重な体験ですね♪
エロ話ばっかり・・・まぁ古事記ってそういうお話ですものね(笑) 我々の御先祖様はおおらかだったのです。
カープは残念ながら今日も足踏み、果報は寝て待ちましょう。

 

/351