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たけしさんへ

 投稿者:なお  投稿日:2018年 5月19日(土)22時42分17秒
  たけしさん、茨城ロケの補足情報教えて下さってありがとうございます!

先生役( ̄□ ̄;)!!…無理です絶対無理!(笑)
ロケ参加は諦めて、ドラマの完成を心待ちにしたいと思います


追記
ゴラクで連載中の『百一』
「すみのえの」の回だけ読むことができました
本当に裏表紙に掲載されてるんですね
 

補足です

 投稿者:たけし  投稿日:2018年 5月18日(金)21時35分49秒
  「この世界の片隅に」ボランティアエキストラの補足です。
茨城ロケですが、役柄に先生役が追加されたので募集の年齢が7歳~22歳 から7歳~50歳くらいに変更したそうです。

https://ws.formzu.net/fgen/S67263395/
TBS日曜劇場「この世界の片隅に」ボランティアエキストラ募集より
http://www.town.daigo.ibaraki.jp/data/doc/1526534672_doc_82_0.pdf
『ドラマ「この世界の片隅に」ボランティアエキストラ募集のチラシ 変更あり(募集年齢、役柄)』より
http://www.town.daigo.ibaraki.jp/page/page003182.html
「大子町HP」より


>なおさんへ
茨城ロケへの参加で挑戦されますか? でも… 先生役は大変ですよね。

 

ドラマ版「この世界の片隅に」

 投稿者:なお  投稿日:2018年 5月17日(木)07時15分39秒
  今度のドラマ化は期待できそう…かな?

茨城県でロケとの情報があったのでびっくりしました。
一瞬参加しようかと思ったけど年齢でアウト(笑)
募集する役柄が小学生、中学生なので学校のシーンの撮影かもしれませんね。
大子町には古い木造校舎があって映画やドラマのロケによく使用されています。
 

雑記

 投稿者:Tantan  投稿日:2018年 5月13日(日)16時44分7秒
編集済
  『四月の永い夢』
https://youtube.com/watch?v=pIAA0TsSFXk
5/12に公開された映画です。なんとなく、こうのさんのマンガに雰囲気が似ている気がしました。という理由だけでここに書いておきます。
上映している映画館がかなり少ないので念のため。私はまだ見てません・・・
主演は『かぐや姫の物語』で主人公の声をした人だそうです。予告にある他のキャストの表情もよいです。
監督した中川龍太郎は平成生まれで「昭和に恋する詩人」といわれているらしいです。
インタビューがありました。
https://mirrorliar.com/articles/286/

もうひとつ。
こうのさんが『この世界の片隅に』を描く以前に呉の家のことを少し語っています。
2005年07月31日発行 「アルプスの少女ハイジ展~その作り手たちの仕事~」
http://kouno.yskm.jp/?%BB%A8%BB%EF%C5%F9#content_1_33
 

「この世界の片隅に」ボランティアエキストラ

 投稿者:たけし  投稿日:2018年 5月12日(土)09時25分59秒
  ドラマ「この世界の片隅に」ボランティアエキストラを募集しているそうです。

http://www.town.daigo.ibaraki.jp/data/doc/1525832128_doc_82_0.pdf
『ドラマ「この世界の片隅に」ボランティアエキストラ募集のチラシ』より
http://www.town.daigo.ibaraki.jp/page/page003182.html
「大子町HP」より


さて! 五月晴れの晴天ですからこれから10kmのジョギングで走っていきます!
暑からず寒からず、一番過ごしやすい良い季節になりましたね。
 

良い旅を!

 投稿者:しお  投稿日:2018年 5月 6日(日)21時56分14秒
  こうの先生、もうストックホルムに向けて発たれたのでしょうか。
スウェーデンといえば、「ニルスの不思議な旅」は大好きで子供の頃NHKのアニメも毎日見てました。ビッケという名のバイキングの子供が主人公のアニメもありましたね。「長靴下のピッピ」や「やかまし村」シリーズも読みました。
自分は子供の頃外国の児童文学が好きで沢山読みましたが、あまり明るくも真っすぐにも育たなかったですねぇ(笑)
とにもかくにも、こうの先生スウェーデンの旅を楽しんできて下さいませ。
そして戻られてから執筆活動の時間が取れますように。
 

「この世界の片隅に」の出演者が決まって安心しました!

 投稿者:たけし  投稿日:2018年 5月 5日(土)12時03分37秒
編集済
  2018年7月スタート
毎週日曜よる9時~9時54分
日曜劇場「この世界の片隅に」

※出演者
北條(浦野)すず  松本穂香
北條周作      松坂桃李
刈谷幸子      伊藤沙莉
堂本志野      土村 芳
浦野すみ      久保田紗友
黒村径子      尾野真千子
北條円太郎     田口トモロヲ
北條サン      伊藤 蘭
http://www.tbs.co.jp/konoseka_tbs/
「TBS HP」より

このドラマのスタッフと出演者の方々の全力の制作と演技を楽しみにしています♪


※追記
日曜劇場「この世界の片隅に」でのTwitterの公式アカウントを記載しておきます。
https://twitter.com/konoseka_tbs?lang=ja
【公式】日曜劇場『この世界の片隅に』7月スタート!!


 

え?

 投稿者:Tantan  投稿日:2018年 5月 5日(土)08時49分39秒
編集済
  ドラマ『この世界の片隅に』の音楽が久石譲?
オファーが多くて仕事を選びそうで、実は厳しい方なのに。
なんか、頭が馬鹿になりそうなくらい嬉しいようなびっくりしたような。
ドラマの出来はどうでもよくって、久石譲が『この世界の片隅に』からイメージして作曲をするということで充分かも。
脚本家はNHKの連ドラを何本かされていた方なんですね。不安が減ります。
 

「百一」の主人公は謎ですね

 投稿者:紅 三十郎  投稿日:2018年 5月 1日(火)17時54分20秒
  こうの史代先生
皆様 こんにちは
今度はストックホルムですか、ますます国際的になってきますね。ファンとしても嬉しいです。

「百一」の主人公はストーリーの柱(話の回し役?)になる方なのでしょうが、正体が謎ですね。
主人公は八百万の神々のお一人かなとか、こうの先生の分身として時空を超えて旅や恋?をする女性かなとか、いろいろ考えるのも楽しいです。

2つのドラマ化は、原作漫画のキャラの可愛らしさ、紙面に漂う詩情の再現が実写では難しそうかなと思いつつも、テレビを通してもっと沢山の方にこうの先生を知っていただける好機だと思います。
(「やっぱり漫画が最高だよね」という複雑な気持ちもありますが、その一方でドラマ化もとても楽しみです。)

「どうしても今年描きたい漫画がいくつかあります。」とのこと、とても楽しみです。でも「ここて負けてたまるか! がんばります。」と続くと、頑張りすぎやしないだろうかと心配にもなります。
頑張りすぎずお健やかに。良い旅を!
 

追伸

 投稿者:こうの 史代  投稿日:2018年 4月30日(月)11時36分30秒
   あ、そうそう。
 遠くから広島郷土資料館へおいでの方、呉にも同時に行かれるなら、宇品(広島港)からフェリーでの移動が便利です! 広島湾と呉湾の景色の違いも楽しめますよ。

 スウェーデンは児童文学が豊富で、この一か月、「ニルスのふしぎな旅」や「長くつしたのピッピ」などあわてて読みふけっていました。今は「山賊のむすめローニャ」を読んでいます。
 西洋の小説は名前が覚えられないので、あんまり読んでこなかったのですが、子どもの頃に出会っていれば、もっと明るくまっすぐ育った気がするなあ。
 この辺の話も機会があればまたいつか。


 たけしさん、応援ありがとうございます。
 そう…なんかね、描いている間は、その仕事が後で「太る」ことはなかなか想像できないものです。昔描いたもののことで、ご挨拶したりチェックしたり話したり新たに描き下ろしたりは、もともと想定してない部分なので、一つ一つは細かくても、結局新しい作品への時間と集中力が大きく削られることになります。
 というわけで、今年も新しいご依頼は、ほぼすべてお断りしています。すみません!
 

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