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「団地」阪本順治

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月28日(金)08時17分49秒
  阪本順治監督の「団地」見ていなかったのですが、先日BSで放送されていたので見ました。
びっくりとしみじみとした感動が同居した作品。
大阪の団地を舞台にした「未知との遭遇」
これ阪本監督のオリジナル脚本のようです。凄い発想力
それに役者さんたちが上手い!
岸部一徳、藤山直美、石橋蓮司、大楠道代、そして斎藤工!
様々な伏線が仕掛けられているので、じっくりと最初から見て下さい!
楽しめます。
 
 

「グローリー/明日への行進」

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月27日(木)08時58分19秒
  キング牧師を中心に行われたアラバマ州セルマから州都モンゴメリーまで80キロ
そこで行われた選挙権を求めるデモ行進を描いた実録映画
女性黒人監督による抑制された演出に好感がもてます。
それでもデモ行進の場面では泣けてきました。
ジョン・レジェンドとコモン(出演もしてます)の主題歌も素晴らしい!
 

いよいよ秋

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月26日(水)08時01分26秒
  いよいよ秋らしく寒くなってきました。
幸い小樽は地震の影響も少なくなり日常が戻っています。
昨日は久々に焼き鳥屋さんに行ってきました。
食べ物が美味しい季節。
小樽に来たら、美味しいお店をお教えしますので、是非、お寄りください!
 

「ヒップホップの歴史」(5)

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月25日(火)08時05分53秒
  「ヒップホップの歴史」(5)
ヒップホップを世界に広めたデフ・ジャムレコードの誕生とそこから登場した問題児パブリック・エネミーの活躍などを取り上げています。
最後には、「ミリオン・マン・マーチ」のことも追記しています。
 

「ヒップホップ世界へ!」

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月20日(木)08時18分46秒
  今日は「ヒップホップの歴史」(4)をアップしました。
シュガーヒル・レーベルの誕生とマルコム・マクラーレンの活躍から始まるヒップホップの世界進出です。シュガーヒル・ギャングの「ラッパーズ・ディライト」のヒットは1979年のこと。そして、この1979年のアメリカ西海岸を舞台にした映画が「20センチュリー・ウーマン」です。この映画のページも作りたいです。
 

「立ち去った女」「20センチュリー・ウーマン」

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月18日(火)08時04分33秒
  続けて素晴らしい映画を観ました。
フィリピン映画の「立ち去った女」
3時間48分の大作ですが、長さを感じさせず目をくぎ付けにされました。
マジック・リアリズムという言い方がぴったりの驚異的な作品です。
アメリカ映画の「20センチュリー・ウーマン」
1980年代に青春を送った方にお薦めの映画。
トーキングヘッズが好きなら最高に思えるはずです。
「ガープの世界」が好きな方にもお薦めです!
 

「dele」、「透明なゆりかご」

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月17日(月)07時56分8秒
  物語、音楽、俳優の演技、ドラマの意外性・・・
どれをとっても、この夏のドラマは「透明なゆりかご」と「dele」が文句なしに良かった。
「義母と娘のバラード」も良かったけど・・
やばTと岡崎体育の「テンゴちゃん」も、楽しかったけど・・・ラストの完成したドラマは完全に失敗作でした。やはりいいドラマには、いい脚本といい音楽が必要だということですね。
 

日常へ

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月14日(金)07時53分2秒
  小樽は地震の被害こそ停電ぐらいだったものの、観光客の大幅減少は免れず、お寿司屋さん、ホテル、観光産業の痛手はかなり大きくなりそうです。
ただし、観光産業にこうした被害はつきもので、仕方がないともいえます。以前、中国との国交が悪化した際も同じようなことっが起きました。
ここは耐えるしかないし、先行きが真っ暗なわけではないので、・・・
かくいううちの店も観光客の減少は影響がありそうです。
先ずは地元のお客さんを大切にしないとね。
 

サッカー森保ジャパン

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月13日(木)08時25分0秒
  いやあ、森保ジャパンの初陣楽しかった!
こんなに楽しい日本のサッカーは、ひさしぶりでした。
前回ワールドカップにこのメンバーで出ていたら?なんて考えてしまいました。
あまりに出来過ぎで後が怖いぐらいです。
中島、堂安、南野、伊藤などの攻撃陣だけでなく、コスタリカを完封した守備陣も見事。
ロシア大会での活躍を異なるメンバーでも引き継げることを証明してくれました。
ロシアのピッチに立ったメンバーは、皆追い出される可能性もありそうです。
今後、ベテランが参加するチーム編成の時も、必死で全員が戦ってくれるでしょう。
楽しみです。
 

ヒップホップの歴史

 投稿者:作者  投稿日:2018年 9月11日(火)08時06分1秒
  只今、「ヒップホップの歴史」を連載中です。
その合間に映画「デトロイト」などのページもアップする予定です。
音楽もののページとしては久々の大作です。
 

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